お知らせ 2014(平成26)年度

ホームページの「最新情報」欄に掲載したお知らせの過去履歴です。

目次

2017年度 ■ 4月

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2015年度 ■ 4月 ■ 5月 □ 6月 ■ 7月 ■ 8月 □ 9月 □10月 ■11月 ■12月 2016年 □ 1月 □ 2月 □ 3月

2014年度 ■ 4月 ■ 5月 ■ 6月 □ 7月 □ 8月 ■ 9月 □10月 ■11月 ■12月 2015年 ■ 1月 ■ 2月 ■ 3月

2013年度 ■ 4月 ■ 5月 ■ 6月 ■ 7月 ■ 8月 ■ 9月 ■10月 ■11月 ■12月 2014年 ■ 1月 ■ 2月 ■ 3月

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2011年度 ■ 4月 ■ 5月 ■ 6月 ■ 7月 ■ 8月 ■ 9月 □10月 ■11月 ■12月 2012年 ■ 1月 ■ 2月 ■ 3月

2010年度 ■ 4月 ■ 5月 ■ 6月 ■ 7月 ■ 8月 ■ 9月 ■10月 ■11月 □12月 2011年 ■ 1月 ■ 2月 ■ 3月

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2008年度 ■ 4月 □ 5月 □ 6月 ■ 7月 ■ 8月 ■ 9月 ■10月 ■11月 ■12月 2009年 ■ 1月 ■ 2月 ■ 3月

2015年03月

2015.03.18: 第4回「川崎市コミュニティバス連絡会」を開催しました
 (30KB)
人と環境にやさしい地域交通手段の充実により、いつまでも住みよい地域の実現に向けて取り組む当会では、2010年度に川崎の交通とまちづくりを考える会(K-cube)さんと共同実施した「まちづくり・地域交通調査支援事業」より、川崎市内でコミュニティバス支援の取り組みを続けています。
2013年11月の第3回に続き、本日は4回目となる「コミュニティバス連絡会」を開催しました。昨年12月より本格運行が始まった多摩区長尾台「あじさい号」や、2011年9月から3年以上にわたり継続運行中の麻生区高石地区「山ゆり号」の報告をいただくとともに、宮前区まちづくり協議会交通専門部会より宮前区白幡台地区の取り組み状況を報告いただきました。
本連絡会は忌憚のない意見交換ができるよう非公開で開催していますが、コミュニティバスの運行に取り組む地域や有識者の参加を歓迎しております。私たちは今後とも連携して、川崎市内の公共交通を便利にする活動を支援してまいります。

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2015年02月

2015.02.10: サーバの一時停止のお知らせ(予告)
サーバの保守作業に伴い、2月17日(火) 1:00〜8:00 の間のおよそ15分間、本会ホームページやE-mailなどのサービスが一時停止する予定です。
上記作業が終了次第、復旧しますので、上記時間中にホームページを閲覧できない場合は少し時間を置いて再度お試しください。電子メールは通常は随時再配信されますが、もしエラーが返った場合は再送するなどの措置をお願いします。
2015.02.09: 公共交通フォーラム「シームレスな公共交通の実現に向けて」が開催されました
1月31日()に横浜みなと博物館にて開催された公共交通フォーラム「シームレスな公共交通の実現に向けて〜利用者視点からの利便性向上を考える〜」第3部 パネルディスカッションに、『クルマよ、お世話になりました〜米モータリゼーションの歴史と未来』翻訳を担当した堀添由紀(当会会員)が参加しました。 当日の様子が YouTube で公開されましたので、ご覧ください。 ⇒ 第1部 基調講演第2部 報告第3部 パネルディスカッション

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2015年01月

2015.01.30: 公共交通フォーラム「シームレスな公共交通の実現に向けて」が開催されます
1月31日() 13:30〜横浜みなと博物館(JR根岸線・横浜市営地下鉄 桜木町駅より海側に徒歩5分、みなとみらい線(東急東横線直通)みなとみらい駅より徒歩8分)にて、公共交通フォーラム「シームレスな公共交通の実現に向けて〜利用者視点からの利便性向上を考える〜」が開催されます。 このパネルディスカッションに、『クルマよ、お世話になりました〜米モータリゼーションの歴史と未来』翻訳を担当した堀添由紀(当会会員)が参加します。
事前申込不要、参加費1000円で、どなたでも聴講いただけます。詳しくは主催者ホームページをご覧ください。
※事務局の多忙により、本案内の掲載が遅くなりましたことをお詫び申し上げます。
2015.01.13: 「川崎市スマートシティ推進方針(案)」に関する意見書を提出しました
総合企画局スマートシティ戦略室が取りまとめている「川崎市スマートシティ推進方針(案)」に関し、本会定例会等で検討した結果をまとめた意見書 (PDF 16KB) を本日付けで提出しました。

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2014年12月

2014.12.25: 『自転車ルール教本』年末年始期間の発送について
年末年始期間の各種お問い合わせ対応、および『自転車ルール教本』発送等は、年内は27日(土)17時頃までの到着分で締め切らせていただきます(FAX受付分はこれより早く締め切ります)。 年始の発送は 1月 5日(月)以降になる見込みです。
この間も本会ホームページ・お問い合わせフォームは動作しておりますが、年末年始期間の各種対応は通常期より1週間ほど長くお時間をいただきますので、ご了承ください。
末筆になりましたが、本年は大変お世話になりました。新年もどうぞよろしくお願いいたします。
2014.12.19: 『自転車ルール教本』改訂版 指導者資料を発行しました
表紙イメージ (17KB)
9月に発行・頒布開始した自転車ルール教本』改訂版には多くのご好評・ご関心をいただきありがとうございます。本事業は自転車のルール習得の機会が増えてほしいと願って取り組んでおりますが、実際にこの教本を使ってルール講習に取り組まれている方々からの要望を受け、指導要領を A4判 6ページ(表紙込8ページ)に凝縮した指導者資料を発行いたしました。
自転車ルール教本』改訂版を10冊以上まとめて購入していただいた方に1冊、無料で提供します(お一人1冊でお願いします)。詳しくは『自転車ルール教本』特設ホームページをご覧ください。 本資料が、皆様が実施される自転車ルール講習等のお役に立ちましたら幸甚です。 (教本を使って実際にルール指導を行う方向けの資料ですので、指導者資料のみの送付は承りかねます。)
ところで、教材を廉価に提供する本事業は大変ご好評をいただいている一方、事業会計は厳しさを増しており、今のままでは来年度以降の事業継続が難しい状況です。とはいえ、本事業には皆さんより大変好評をいただいているので、関係者一同、何とか続ける方策を練りたいと思っています。
その一環として、緊急カンパを募集しています。この事業が良い、続けてほしい、と思っていただける方には、もちろん差し支えない範囲で結構ですので、冊子の利用(まとめての購入)やカンパなど、資金面でも支えていただければ幸いです。 ご寄付は郵便振替・銀行振込で受け付けています。『自転車ルール教本』特設ホームページ内をご覧ください。
2014.12.13: 長尾台(川崎市多摩区)コミュニティバス「あじさい号」本格運行が始まりました
川崎市多摩区長尾台地区から、南武線 久地駅、小田急線 登戸駅を結ぶ、長尾台コミュニティバス「あじさい号」の本格運行が本日より始まりました。
川崎市内の一般乗合によるコミュニティバスは、2011年より運行が始まった麻生区高石地区の「山ゆり号」に続き2例目となり、同じく高橋商事が運行を担当します。 昨年までの試行運行・運行実験を経て、ダイヤ調整や運賃改定により採算が見込めるようになったことから、一般乗合の路線バスとして定期的な運行に至ったものです。

長尾台コミュニティバス出発式と初日運行の様子
運賃は登戸駅での乗降は片道260円、他は片道220円で(現金をご用意ください)、どなたでも乗車できます。日曜祝日は運休、平日および土曜日の日中時間帯は久地駅・登戸駅ともに概ね毎時1本程度運行されています=路線図・時刻表 (PDF 588KB)
ここ長尾台地区は多摩丘陵に入ってすぐの北東向きの高台に位置し、最寄り駅から2kmほどの道程に加え、最も高い五所塚公園(標高82m)まで50mほどの標高差があるため、交通不便が課題になっており、住民の皆さんが中心になってコミュニティバスの実現に向けて取り組まれています。
このバスは主に地域にお住まいの皆さんの通勤や買い物の足としての利用が期待されていますが、長尾台付近には、このバス終点の妙楽寺「あじさい寺」をはじめ、東高根森林公園等覚院「つつじ寺」など、かつての多摩丘陵の自然を残した場所が各々徒歩10分程度の距離で点在しており、散策で訪れる人向けに長尾の里めぐり案内表示や休憩場所なども整備されていますし、「小田急沿線自然ふれあい歩道 登戸駅〜向ヶ丘遊園駅コース」ガイドマップもホームページよりダウンロードできます。このバスを利用すれば最高地点にあたる五所塚公園・あじさい寺まで気軽に行くことができますので、散策にもご利用ください。
本会は地域交通の課題解決の一環としてコミュニティバスの導入について調査を行ってきましたが(2011年発行の冊子『川崎市のコミュニティバス実現に向けて』参照)、引き続き地域の課題解決とクルマに頼らず安全・安心・快適な人と環境にやさしいまちづくりを微力ながら支援してまいります。
※事務局の多忙により、本案内の掲載が遅くなりましたことをお詫び申し上げます。
<関連記事>

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2014年11月

2014.11.20: 川崎市「低炭素都市づくり・都市の成長への誘導ガイドライン(案)」に関する意見書を提出しました
川崎市役所まちづくり局都市計画課が取りまとめている「低炭素都市づくり・都市の成長への誘導ガイドライン(案)」に関し、本会定例会等で検討した結果をまとめた意見書 (PDF 18KB) を本日付けで提出しました。
2014.11.08: 毎年11月第3日曜日は世界共通の「世界道路交通犠牲者の日」です
世界道路交通犠牲者の日 2009年版 リーフレット外面 (17KB) 世界道路交通犠牲者の日 2009年版 リーフレット内面 (20KB)
世界道路交通犠牲者の日 2009年製作リーフレット
毎年11月の第3日曜日は、国連が定める世界共通の「世界道路交通犠牲者(被害者)の日です。 交通犯罪(交通事故)の防止と被害者の救済を啓発するための世界共通の記念日で、2005年10月26日に国連総会で決議され、毎年11月の第3日曜日には毎年世界各地で関連行事が行われます。今年は 11月16日( です。
2012年のわずか1年の間に、国内の道路上で5,237名(30日統計)もの方々が突然命を奪われ、82万人以上もの方々が負傷しています。しかもその過半が歩行中または自転車乗車中に命を奪われており、歩行者保護の取り組みが進んでいる先進国ではあり得ない異常事態が続いています。 平成26年版 交通安全白書 (PDF)別添参考より)
当会では、2009年度よりクルマ社会を問い直す会と協力してリーフレット(左上画像)を共同製作して配布するなど、啓発活動に取り組んでおります。このリーフレットをご一読いただき、身近な道路上での安全をどう実現するかを考えるきっかけになれば幸いです。
なお、国内では下記の関連行事が予定されていますので、ご参加ください。
東京:キャンドルナイト
日時11月15日() 17:30 〜 19:00(雨天中止)
会場芝公園(東京都港区)「平和の灯」付近
  ・都営三田線 芝公園駅 A4出口を出て左手すぐ
  ・都営浅草線・大江戸線 大門駅より徒歩約10分
  ・JR山手線・京浜東北線・東京モノレール 浜松町駅 金杉橋口より徒歩約12分
会費:無料
札幌:交通死傷ゼロへの提言 〜世界道路交通犠牲者の日・北海道フォーラム〜
日時11月16日() 13:30 〜 16:15
会場北海道立道民活動センター「かでる2・7」520研修室
   JR札幌駅南口より徒歩12分、地下鉄さっぽろ駅より徒歩7分
会費:無料
主催北海道交通事故被害者の会
後援北海道北海道警察札幌市
協力TAV交通死被害者の会交通事故被害者家族ネットワーククルマ社会を問い直す会交通権学会北海道部会、スローライフ交通教育の会
この他、TAV交通死被害者の会が街頭啓発活動を予定しています。
また、秋田県警察熊本県警察が、過去数年間に起きた交通死亡事故現場へ黄色い風車を設置しています。
<参考リンク>
2014.11.05: 『自転車ルール教本』改訂版(電子版)更新のご案内
表紙イメージ (17KB)
9月に発行・頒布開始した自転車ルール教本』改訂版には多くのご好評・ご関心をいただきありがとうございます。皆様よりいただいたご指摘等を受け、また9月より始まったばかりの「環状交差点」の通行方法などを新たに加えた改訂補訂版を、10月末頃より電子版にて配信開始しました。配信システムに行き渡り次第、順次更新されます。
例えば Google Play ブックスAndroidApple iOSGoogle Chrome などに対応)で購読(無料)済みの方は、インターネット接続のある所で教本を開いていただくと、自動的に更新されますので、お試しください。
なお、当面は電子版および特注版での対応(既製冊子版は次回増刷までは別紙「補足と訂正」での対応)とさせていただきますので、ご了承ください。
詳しくは『自転車ルール教本』特設ホームページをご覧ください。自治体や事業所、学校、市民活動団体などが実施する講習等での利用はもちろん、企業のCSR活動にも最適です。皆様の活動に本冊子をお役立ていただければ幸いです。

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2014年09月

2014.09.12: 『自転車ルール教本』改訂版を発行しました
表紙イメージ (17KB)
チラシイメージ (17KB)
▲ チラシ (PDF 1.5MB)
昨年度発行してご好評いただいた『自転車ルール教本』の内容をさらに充実させた改訂版を、本日付けで発行・頒布開始しました。
経済的で環境負荷が低く健康にも良い自転車は、持続可能な地域づくりの切り札として、その活用が注目されている所ですが、一方で正しいルールを習得する機会の拡大が求められています。しかし従来は、市民目線で解りやすく、手軽に使える教科書的な資料に乏しい状況でした。 そこで本冊子では、交通ルール指導に長けた自動車学校教官の完全監修による親しみやすい図解を中心に、自転車と自動車が道路を正しくシェアするために必要な基本的なルールとノウハウをA5判16ページに凝縮し、しかも利用しやすい低価格で提供しています。もちろん最新の道路交通法規に準拠しており、日本全国でご利用いただけます。
本冊子は1冊80円で頒布するとともに、改訂版では表4(裏表紙)に広告を入れることもできる仕様としました。自治体や事業所、市民活動団体などが実施する講習等での利用はもちろん、企業のCSR活動にも最適です。本冊子を広く皆様にお役立ていただければ幸いです。 詳しくは『自転車ルール教本』特設ホームページを、または右下図をクリックしてチラシをご覧ください。
また、電子版Google Books, Google Play にて配信中)は無料で提供するとともに、市民活動団体など非営利の利用については無料で複写や二次創作等の利用ができるよう、Creative Commons Attribution-NonCommercial 2.1 Japan (CC BY-NC 2.1 JP) ライセンスで提供しています。本書を参考に自治体等の広報誌を組み立てたい、子ども向け資料を作成したいといった、昨年度からのご要望にお応えするもので、上記ライセンス条項により無料・許諾不要でご利用いただけます。自転車の正しい活用にお役立ていただければ幸いです。
本冊子へのご意見は、本会Facebookページtwitter @sltcjp へお寄せください。個別のご回答はできませんが、担当者が随時拝見いたします。また本事業へのご寄付やボランティア参加も歓迎しています。
冊子版の送付(有料)をご希望の方や、販売店等で取り扱っていただける方、協賛、カスタム版の製作などに関するお問い合わせは、『自転車ルール教本』特設ホームページに設置しているお問い合わせフォームをご利用ください。
《補足と訂正》(2014.09.19)
初刷分で補足と訂正がございます。お手数をおかけし恐縮ですが、こちらをご覧ください。
今後発行予定の特注・協賛(広告付き)版ではすでに修正済みとなっています。また既製版でも今後増刷の際には修正しますが、既製版初刷在庫分は補訂文を同梱して出荷させていただきます。予めご了承の上でご利用いただけますよう、お願いいたします。
2014.09.01: モビリティウィーク&カーフリーデー2014が全国11都市で開催されます
欧州で始まり今や世界中に広まった「モビリティウィーク&カーフリーデー」が、今年も 9月16日〜23日の間、世界で900以上もの都市(掲載日時点)で開催予定になっています。
これは、クルマ優先になりがちな道路の使い方を見直し、人が優先される都市に変えることで、人と環境にやさしい低炭素都市を目指している都市の行動週間です。 今年の世界共通テーマは「Our streets, our choice私たちのみちは、私たちの選択で)」。 その共通の目標に向けて、世界各地で様々な取り組みが予定されています。
日本国内では、今年は全国11都市にて、クルマから解放された都市空間を作り出すカーフリーデーや、都市交通に関する展示、イベントなどが行われる予定です。詳しくは下記リンク先やカーフリーデージャパンブログで最新情報をご覧ください。
会期中はぜひお近くの会場へお出かけいただき、クルマから解放された快適で楽しい中心市街地を体験してください。
ポスターパネルイメージ (18KB)

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2014年06月

2014.06.15: 「高津どんなもんじゃ祭り(高津区市民活動見本市2014)」に出展しました
チラシイメージ (24KB)
ポスターイメージ (18KB)
本日、高津市民館で開催された「高津どんなもんじゃ祭り(高津区市民活動見本市)」に出展しました。
本会は11階「CCかわさき交流コーナー」会場に出展し、『自転車ルール教本』と『クルマよ、お世話になりました』の紹介展示を行いました。
当日は他にも様々な市民活動団体によるパネル展示やギャラリー展示、親子で楽しめる体験型イベント、さらに「川崎の歌姫」として知られる桜井純恵さんや、ご当地アイドル・川崎純情小町☆のステージイベントも開催されて賑わいました。
なお、当日の展示物のうち『自転車ルール教本』の紹介ポスターは、引き続き高津市民館11階「CCかわさき交流コーナー」にて今月末頃まで展示していますので、お出かけの際はお立ち寄りください。
2014.06.13: 「高津どんなもんじゃ祭り(高津区市民活動見本市)」に出展します
チラシイメージ (24KB)
から会場への行き方を (別ウィンドウを開きます)

会場案内図 (7KB)
6月15日()10:30〜16時高津市民館(丸井11・12階、JR南武線 武蔵溝ノ口駅 北口、東急田園都市線 溝の口駅 東口より直結・徒歩数分、自転車駐輪場あり=有料)で開催される「高津どんなもんじゃ祭り(高津区市民活動見本市)」に出展します。 入場無料、申込不要
本会は11階CCかわさき交流コーナー」会場に出展し、『自転車ルール教本』と『クルマよ、お世話になりました』の紹介を実施予定です。
当日は他にも様々な市民活動団体が参加し、パネル展示やギャラリー展示、親子で楽しめる体験型イベント、ステージなどが開催予定です。さらに12階会場ステージでは、「川崎の歌姫」として知られる桜井純恵さんや、ご当地アイドル・川崎純情小町☆のライブも開催予定。世代を超えて楽しめるイベントになりそうです。 当日はぜひお出かけください。

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2014年05月

2014.05.26: 『自転車ルール教本』を使った自転車ルール講座の映像をご利用ください


『自転車ルール教本』特設ホームページ
昨年度発行した『自転車ルール教本』には多くのご好評をいただきありがとうございます。
教本を使って実際に講習したいが、どのように教えたら良いか分からない、といったご意見を頂いていましたので、本会会員向けに実施した自転車ルール講習(講師は教本監修の高橋大一郎さん)の様子をご覧いただけるよう、YouTubeで公開しました
この映像は、講習を実施される方に参考にしていただくことはもちろん、皆さまが実施する講習会等で上映も可能です。ご活用ください。
また、2013年版の『自転車ルール教本』PDF版が Google Books, Google Play でもご覧いただけるようになりました(無料)。冊子版も引き続きご提供しています(在庫限り、1冊30円、送料別)。あわせてご利用ください。 詳しくは『自転車ルール教本』特設ホームページをご覧ください。
なお、この映像に関するご意見は、YouTubeのコメント欄本会Facebookページtwitter @sltcjp へお寄せください。個別のご回答はできませんが、担当者が拝見いたします。
冊子版の送付(有料)をご希望の方や、教本や映像に関するお問い合わせ(回答をご希望の場合)は、『自転車ルール教本』特設ホームページに設置しているお問い合わせフォームをご利用ください。

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2014年04月

2014.04.15: 総会開催のご案内
からの経路・時間を
(別ウィンドウを開きます)
会場案内図 (104KB)
会員各位におかれましては、日頃より本会の活動にご参加・ご支援を賜り、ありがとうございます。おかげさまで昨年度も様々な取り組みを展開することができました。今年度も引き続き取り組んでまいりたいと考えております。
つきましては、5月 8日(木)18時30分よりかわさき市民活動センター 会議室B(右図参照)にて、本会総会を開催いたします。
関連資料および議案は 4月10日開催の定例会にて配付・確認しておりますが、ご欠席の方は定例会資料を予めご確認の上でご参加いただけますよう、お願いいたします。
なお、会員(協力会員・賛助会員を除く)以外の方で総会の傍聴(無料)を希望される方は事前にご一報ください。
また、5月定例会は上記総会に引き続き開催します。会員の方は引き続きご参加ください。会員以外で参加ご希望の方は 19:30頃を目標に直接会場へご来場ください(その他、詳しくは定例会案内をご覧ください)
2014.04.13: 「自転車の安全な利用促進事業」(『自転車ルール教本』関連)の報告を行いました
報告資料イメージ (17KB)
報告資料イメージ (PDF 3.6MB)

事業PRシート (PDF 130KB)
昨年度実施した「自転車の安全な利用促進事業」(『自転車ルール教本』関連)について、本日開催の 平成25年度 かわさき市民公益活動助成金 公開事業報告会にて事業実施報告を行いました。
会場にてご案内した資料を掲載します。左図をクリックし、事業PRシート (PDF 130KB) および報告資料 (PDF 3.6MKB) をダウンロードしてご覧ください。
本事業はおかげさまで皆様よりご好評をいただくことができました。これも皆様のご支援ご協力の賜物であり、この場を借りて御礼申し上げます。
ところで、本事業は今年度も引き続き実施すべく計画を立てておりましたが、申請していた平成26年度 かわさき市民公益活動助成金は、先行して行われた26年度審査にて残念ながらご理解が得られず、今年度は助成金ゼロで実施せざるを得ないこととなりました。
これを受けて事業実施の可否について主要関係者で相談した所、事業環境は大変厳しいものの、本事業は時宜を得た大変有意義な取り組みである旨、市内外より多くのご評価を頂戴していることもあり、できる範囲で継続する方向で調整しています。
とはいえ、補助率8割相当の助成金が突然ゼロになることから、大幅な変更が避けられない見通しです。事業規模を縮小し、市内市民団体向け無料頒布は打ち切らせていただくとともに、大変恐縮ながら頒価も当初見込みより引き上げざるを得ない状況です。 市民団体や自治体などでのご利用(有償頒布)に加え、企業等の従業員向け研修や、協賛(広告掲載)による無償頒布なども模索してゆきたいと思っておりますが、本事業の継続はひとえに皆様のご支援ご協力にかかってまいります。 一層のご理解ご協力を賜れますよう、どうぞよろしくお願いいたします。
なお、2013年版の『自転車ルール教本』冊子につきましては、印刷費等経費相当額をご負担いただいた上で、引き続きご提供しております(在庫限り)。詳しくは自転車ルール教本』特設ホームページをご覧ください。

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