お知らせ

ホームページの「最新情報」欄に掲載したお知らせの過去履歴です。

目次

2022年度 □ 4月 □ 5月 □ 6月 □ 7月 ■ 8月 ■ 9月

2021年度 □ 4月 □ 5月 □ 6月 □ 7月 □ 8月 □ 9月 □10月 □11月 ■12月 2022年 ■ 1月 □ 2月 □ 3月

2020年度 ■ 4月 □ 5月 □ 6月 □ 7月 □ 8月 ■ 9月 □10月 □11月 ■12月 2021年 ■ 1月 □ 2月 □ 3月

2019年度 □ 4月 ■ 5月 ■ 6月 □ 7月 □ 8月 ■ 9月 □10月 ■11月 ■12月 2020年 ■ 1月 □ 2月 □ 3月

2018年度 □ 4月 ■ 5月 ■ 6月 ■ 7月 □ 8月 ■ 9月 □10月 ■11月 ■12月 2019年 ■ 1月 ■ 2月 □ 3月

2017年度 ■ 4月 □ 5月 □ 6月 □ 7月 □ 8月 □ 9月 □10月 □11月 ■12月 2018年 ■ 1月 □ 2月 ■ 3月

2016年度 ■ 4月 ■ 5月 □ 6月 □ 7月 ■ 8月 □ 9月 □10月 ■11月 ■12月 2017年 □ 1月 ■ 2月 □ 3月

2015年度 ■ 4月 ■ 5月 □ 6月 ■ 7月 ■ 8月 □ 9月 □10月 ■11月 ■12月 2016年 □ 1月 □ 2月 □ 3月

2014年度 ■ 4月 ■ 5月 ■ 6月 □ 7月 □ 8月 ■ 9月 □10月 ■11月 ■12月 2015年 ■ 1月 ■ 2月 ■ 3月

2013年度 ■ 4月 ■ 5月 ■ 6月 ■ 7月 ■ 8月 ■ 9月 ■10月 ■11月 ■12月 2014年 ■ 1月 ■ 2月 ■ 3月

2012年度 ■ 4月 ■ 5月 ■ 6月 ■ 7月 ■ 8月 ■ 9月 ■10月 ■11月 ■12月 2013年 ■ 1月 ■ 2月 ■ 3月

2011年度 ■ 4月 ■ 5月 ■ 6月 ■ 7月 ■ 8月 ■ 9月 □10月 ■11月 ■12月 2012年 ■ 1月 ■ 2月 ■ 3月

2010年度 ■ 4月 ■ 5月 ■ 6月 ■ 7月 ■ 8月 ■ 9月 ■10月 ■11月 □12月 2011年 ■ 1月 ■ 2月 ■ 3月

2009年度 ■ 4月 ■ 5月 ■ 6月 ■ 7月 ■ 8月 ■ 9月 ■10月 ■11月 ■12月 2010年 ■ 1月 ■ 2月 ■ 3月

2008年度 ■ 4月 □ 5月 □ 6月 ■ 7月 ■ 8月 ■ 9月 ■10月 ■11月 ■12月 2009年 ■ 1月 ■ 2月 ■ 3月

2022年09月

2022.09.03: サーバのメンテナンス停止について
プロバイダのメンテナンス作業に伴い、2022年 9月 5日(月)午前2時〜8時頃にかけて、本会Webサーバおよびメールサービスが全て停止します。
この間、Webの閲覧ができなくなるとともに、送信されたメールがエラーになることがありますので、期間外に閲覧/再送いただきますよう、お願いします。
また、この前後の期間を含め、本会Webサーバに設置している全てのお問い合わせ/ご注文フォームが停止する見込みです。順次復旧予定ですので、恐れ入りますが、しばらく待ってから再度お試しください。

▲目次に戻る

2022年08月

2022.08.31: 『自転車ルール教本』冊子版の書店等での頒布を終了しました
本会では『自転車ルール教本』冊子版と電子版を提供しておりますが、昨今のご利用状況を鑑み、冊子版の書店等での頒布を終了させていただきました。ご利用の皆様にはご迷惑をおかけし申し訳ありませんが、ご理解いただけますよう、お願いいたします。
本会からの提供は継続しておりますので、冊子版が必要な方におかれましては、お手数ですが所定のフォームよりご注文ください。 感染症対策などにより納期がかかる状況がございますので、講習等でご入用の際は早めのご注文をお願いいたします。
また、『自転車ルール教本』電子版は「Google play ブックス」で無料配信しており、GoogleアカウントでログインしていただくとパソコンやiPadでもご利用いただけます。監修の高橋先生(教習所教官)による講習動画もYouTubeで無料配信中です。どうぞご利用ください。
ところで、新型コロナウィルス感染症の拡大に伴い、通勤・通学や買い物に、健康維持のための運動に、自転車に乗る方が増えていると言われています。 自転車は便利な移動手段であるだけに留まらず、免疫力を高める適度な運動をするにも最適です。皆さんの健康維持のためにも、正しいルールに則り、増々ご活用ください。
また、医療機関の負担軽減のためにも、交通事故の抑制につながる自家用車利用の削減自動車の速度抑制が増々重要になっています。交通事故で1日平均1300人近くもの方々が救急搬送されていることを鑑みれば、痛い目に遭う人を直接的に減らす効果はもちろん、医療機関の負担軽減にも直結し、さらに救える命を増やすことにつながります。
日常生活に必要な買い物や通勤においても、クルマは控えていただき、移動時間を健康維持に活用できる自転車をどうぞご利用ください。

▲目次に戻る

昨年度までのお知らせ

持続可能な地域交通を考える会 > お知らせ(過去の最新情報)

© 2022 Sustainable Local Transit committee, Kawasaki Japan. Some rights reserved.